「自分より先に死んではいけない」関白保証に思う

役目に向かう車中でラジオから流れてきた

さだまさしの「関白言明」
ミッシリ渋滞内の車中で流れてきたもんだらかたまらない
私は40代金2児のお母さん
高校生時代にお社交した亭主は、結婚して16階層瞳を迎え、社交日にちを入れるといった
ざっと27階層連れ添って掛かる。
関白言明は、私の年代からスゴイ上の年代に流行ったフォークソングになるかとおもうが
しょうもない時から思い切り聞いていた思い出がある。
つくづく歌詞を噛みしめてみると、すごい歌ですなぁってこういう年になってわかってきたように思う。
若い時は、占有志望の凄い拘束父親の歌だと思っていたけど、ふと違うような気がした。
私も今の亭主は、我々が好きになり猛アタックの末に付き合ってもらい、長い社交を経てのブライダルとなった。
いつかを振り返りながら歌詞を聞くと末は涙涙です。
乳幼児が育って階層をとったら
僕より先に死んではいけない
たとえば単に一年中もよろしい
僕より先に逝ってはいけない
何も取り除ける僕の戦略を握り
涙のしずく複数個こぼせ・・・
といった貫くのだが、恋愛とブライダル暮しとでは、愛の下ごしらえに気づく時代がくる。
十人十色の恋愛といった、生活添い遂げるという心機一転の愛とでは至って違うことに気づく。
二人の幼児が成長し親元を離れ、夫婦二人の暮しを先々控えることになる。
「お前のお陰で嬉しいくらしだった」といった、言ってもらえるような暮しを送りたいものだ。
ブライダル暮し16階層瞳、大きな不自由もなく家庭仲良く暮らせて掛かる幸福。
こういう幸福がこれからも貫くものだと思っている(願っている)。
が、ただし「幸福は長くは途切れる」というよく言う…。
日光一日を大切に、凡庸こそが幸せだという噛みしめながら生きていきたい。
「愛するマミーはお前ただ単独」と言わせてやりたい。
おとうさんこれからも宜しくね(笑)
今一度、「関白言明」の歌詞を一読やる。iPhone6Sに乗り換えるときに必要なアイテム